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こんにちは。

横山です。
私事ですが、
引っ越すことになりました。

荷づくりなど、ちょっと大変な思いをしておりますが、
気分も一新し、
ブログも、そのまま
アメブロに引っ越してみることにしました。

携帯電話も引っ越してみました。
iPhoneにしました。

使いこなすのは、まだまだこれからですが、
ずいぶんユーザーも増えてきたもようですので、
楽観視しています。

それよりも、
昨年買った、イーモバイルとセットで購入したミニパソコン。
一気に使わなくなってしまい、しかしながら分割払が続く・・・・。

新しいブログはこちら「世界人大学準備ブログ」

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2009.10.11 Sun l 未分類 l コメント (2) トラックバック (0) l top
横山です。

前にも、ここで何度か
お話しておりますが、

「降りてゆく生き方」という映画の札幌上映会を企画しております。

詳しい記事を友人から教えてもらいました。
「降りてゆく生き方~日経トレンディネット」


この映画は 一般の映画館では上映されない、DVD化もテレビ上映もされない映画です。
公民館、市民ホール、古民家、小学校など10カ所30回の上映を続けてきました。

さて、その映画の主題歌が、
「ぼくらのあり方」

と呼ばれる唄です。

僕等のあり方

ってなんだろう?

そう問いかけられる出来事が、
この数ヶ月、
僕の身の回りに数多く、起きてきております。

仕事でも、家庭でも、
自分の「あり方」を、足元を見つめる機会が次から次へと
起こるのです。

僕の目の前に、現れるのです。

心が折れそうになるくらい辛い出来事もあれば、
むちゃくちゃバイタリティが溢れてくる出来事もあります。

きっと皆さんも、日々そうなのでしょう。

でも、一つ一つの出来事に向き合うときに
その現象に対してのみ対処するのではなく、
「ぼくらのあり方」を
一度、見つめなおすと、ぼくらに何が起きてきますでしょうかね。



ちなみに、映画の主題歌CD
「ぼくらのあり方」熊木杏里

上映会のみでしか買えないらしいです。
なので・・・・・・・・僕は持っていません。






2009.09.11 Fri l 未分類 l コメント (1) トラックバック (0) l top
9月に入りました。

僕が取り組んでいるアクションラーニングの体験講座が
来週あるので、興味のある方はぜひ。

http://interfacenews.seesaa.net/article/126428790.html

アクションラーニングを通じて、
その取り組みの中で、出てきたのが、
「世界人大学」の再定義。

2月から、活動を開始してゆるゆるとやってきておりますが、
「かかわり」や「つながり」が増えてくる中で、
それぞれとの関係性を考えさせられているのです。

そのために第一歩として
「世界人大学」自体の見直しをしてみました。

見直しといいつつ、いつも、これは考えているのです。

「おもしろい」世の中をつくろう。

これはゆるぎない方向性だと思います。
では、このおもしろいとは?

また、改めて問いかけてきました。
日本語では、
「粋」
という言葉であることが近いのでは?

ホームページに書かせてもらいました。

witty。そんな形容詞もでてきて使ってきましたが、
この一ヶ月で落ちてきている言葉が、interesting

僕は、英語専門家でもないので、感覚でしかないですが、
自分のあり方としては、WITTY
で、いいかな。そうおもいます。

そして、人に説明する面白さとしては

interesting

であるのかな。とおもいます。ただのfunnyとは違いますので、
そこを説明していくとわかりやすいのかもしれないなと思います。

前置きがながくなりました・・・。

そんな作業にとりくんでいくなかで、もう一つのキーワードして出てきたのが
「多様性」です。

今回、選挙が終わり、民主党が大勝しました。
僕はこの結果を見て、以前の衆院選以上に怖さを感じています。

人々の考え方、立場は多種多様なのに、
「現れ方」が単純化してきているのに強い抵抗感を感じています。
ひょっとすると、これはこれから僕がおいかけ、世界に問いかけていく
政治的なテーマかもしれません。

カリスマ性のある(実はここが大変問題で)独裁者が現れないことを祈るばかりですが、
均一化、単純化する世の中に、
「怖さ」感じてほしいなと思います。

先日、有珠山を降りながら
何十年か時が経つとよみがえる森と、その多様性を体感してきました。。
噴火によって、焼け野原になったはずなのに、緑、命あふれる恐怖すら感じる森。
いろいろな匂い、音がするのに、そこには人工的なものは感じられませんでした。

多様性を感じると、弱いものにも目が向きます。

僕は、「弱者のため」にといいつつ動き出し
大きな結果と達成感がしきりに報道されるこの選挙結果に、
逆に、マイノリティが見落とされてしまう、弱いものが見落とされる怖さを感じています。

世界人大学では、
大きな夢をもちながら、
弱さや怖さを忘れない人たち

輩出できるよう、一つ一つ準備をします。
2009.09.01 Tue l 未分類 l コメント (0) トラックバック (0) l top
こんにちは。

このブログでは、実は画像の投稿よりも、
You TubeのURLを貼り付ける方が
手間が楽なことが気がつきました。

FC2ブログに画像をアップするには、
毎回適切な大きさに縮小しなければならないのです。

ということで、スライドショーを製作しました。
途中、煙が黙々と出ている様子は、ぜひご覧になってください。





最初に記念撮影をして、
ロープウェイで山頂近くまで上ります。

その後、散策路を(かつては外輪山一周できたそうです。)
山頂駅からくだり、ヘルメットを装着。

立ち入り禁止内には、安全のためヘルメットを装着していただきます。

草が生い茂る、外輪山の尾根をわたり、いよいよ
30年前の噴火口におりたちます。

地球の生命を感じる音を感じながら、
地面の温度を体感し、
小有珠まで登りました。
(僕はへばって途中で休憩です。)

その後、ジャングルのような森を、
スベって転びながら降り、
最後に、温泉街の足湯で記念撮影。

体中のミネラル分が対外に放出され
乾いた腕は、塩分でキラキラしておりました。

来年も、ぜひやりたいと思います。






2009.08.31 Mon l 未分類 l コメント (0) トラックバック (0) l top
横山です。

9月のイベントのご案内です。
9月はいろいろありますが、まずはこちら!
世界人大学 芸能界からもゲストを呼びます。

★ヒットメーカーから学ぶ自己表現★

ある種、ミーハーな僕は、芸能界という華やかな世界には憧れております。
また、その世界に生きる方々の、リアルな日々には、強い好奇心があります。

ひとりのスターを、登場させるために、どれだけの方たちがかかわり
どれだけの作業があるのか。想像するだけでわくわくします。

「自分が成功して半人前、人を成功させて一人前。」
僕の師匠の一人は、その言葉を残して東京に行ってしまいました。
(夏休みとか帰ってきますし、しょっちゅう会えますけどね。)

人を成功させる、プロフェッショナルでありながら、
自らもライブ活動を行い、好きな事を楽しむ。
そんな芸能界の第一線にいらっしゃる方を今回はゲストにお招きしました。

そして今週末あの24時間テレビでも、
昨年設立のマウミュージックで今回のゲストBULGEがプロデュースした方々がライブを行うそうですよ。
いそがしいのに、わざわざ札幌まで来てくださいます。


【テーマ】:ヒットメーカーから学ぶ自己表現

【ゲスト】 
BULGE 田中利江氏
maumusic代表 細見篤史氏

○日時 2009年9月18日(金) 19:00~21:30(延長あり)
  
○場所 イベントスペースEdit (いつもと場所が違います。)
札幌市中央区南2条西6丁目 南2西6ビルB1F

○参加費 一般5000円(世界人大学 過去参加者は4000円)
       
○人数 50名(申し込み先着順)

○申し込み先 sekaijindaigaku@gmail.com

○内容
【ショートインタビュー】 ゲストのお二人のプロフィールを聞き出します。
【ミニライブ】 お話が苦手ということですのでライブをお願いしています。
【CCワーク】 普段、芸能界の方々のボイストレーニングをされている利江さん。
会場の皆さんに、ボイトレに関連してワークをお願いしちゃいます。
(声質診断とか・・・・)
【ロングインタビュー】
さらにゲストを掘り下げます。自己表現とはなにか?
プロになる資質とは?
世の中努力すれば夢がかなうのか?

事と次第によっては、さらに唄を唄っていただけるかも・・・。

○対象
社会にかかわり、世界を広げようとしている方

【特別ゲストプロフィール】
≪田中利江氏≫

■3歳のころに母親が観ていたテレビ番組でピアノに興味をもつ。4歳からピアノのレッスンを受け始めたが、オモチャでないことに気づき早速イヤになる。今更ピアノをやめたいとは言い出せず、成り行きで作曲を始めさせられてしまう。
■ところがここで天賦の才能が発揮され、7歳、9歳、10歳の時にヤマハ・ジュニア・オリジナル・コンサートで入賞する。
■そろそろクラシックに飽きはじめ、12歳からバンドを組みオリジナル曲を作り始めてみる。本当はボーカリストの座を狙っていたが、音痴のためキーボード担当に収まる。。。
■大学進学後もバンド活動にますます没頭し、どうしても歌いたい気持ちが抑えられずシンガーソングライターを夢見て独学で歌の勉強を始める。
■1992年3月、ヤマハ・シンガーソングライター・オーディション「My Song」全国大会にて優秀賞受賞。
■同年9月、ヤマハ「MUSIC QUESTユ92」日本大会にて金賞受賞。
■1995年:BULGEとして活動を開始し現在に至る。

4オクターブの声域を持つ。ボーカリストとして、渡辺美里、酒井法子、染谷 俊、島谷ひとみ、安倍なつみ、Folder5、松浦亜弥、V6、中川 進、千里愛風・・・・・・etcのレコーディングやライブに参加。

☆本人談☆
音痴は治ります(ただし条件付き)笑。
事実、私は20歳くらいまで歌がとても下手でした。こうしてプロとして歌で仕事する未来が待っているとはあの頃は考えられませんでした。だからこそ歌で悩む人の気持ちは痛いほどわかるつもりです。歌が上手くなるには様々なコツがあるんです。
ただし形だけ真似て小手先の技術でごまかすのではなく、本物のシンガーとして必要な根本的な事柄を身につけていくのです。
どうすれば歌が上手くなるのか、どうすれば正しい発声ができるのか、もし声が枯れたらどうすれば良いのか、いろんな声を出すには?
など、自分の体を楽器としてコントロールしていく方法をフィジカル面、メンタル面の両方から指導いたします。
つづきはスタジオで・・・
音楽で、歌で悩む方に少しでも楽になってもらえるよう心掛けています。

≪細見篤史氏≫
■10代より独学にてギターを始める。
■ギタリストとして様々なバンドにて活躍し、大学卒業後に上京。
■2003年島谷ひとみ楽曲「トラキアの女」(BULGE作詞・作曲・編曲)のレコーディングに参加した際にBULGEのふたりと意気投合。以降様々なプロジェクトに参加。
■2003年より都内近郊のスクールにて講師活動を開始し、現在170人を超える生徒数を誇る。

今までの講師活動を通し、のべ300人の生徒さんに触れ、独自の指導方法を開拓。 非常にわかりやすく、親切丁寧な指導には定評がある。
エレキギター、アコースティックギター、ウクレレと響きの違う楽器を通し、様々な音楽スタイルにマッチする演奏を心掛けています。

☆本人談☆
プロのミュージシャンを目指して上京後、厳しい現実に打ちのめされ、一旦はプロになるのを諦めるという挫折を経験。
人生の方向転換を考え始め、様々な仕事に就く。
焼き肉屋の店長をはじめ、35の職歴を経験するという異色の経歴を持つ。
狂牛病旋風が焼き肉屋業界を襲ったため、再度プロミュージシャンに挑戦。
つづきはスタジオで・・・。
ミュージシャンという者は浮世離れしがちではありますが、このような職歴を経たことによって人生の侘び寂びを知った男♂である。

【横山からのコメント】
お2人が運営する、マウミュージックに、
おねがいして、世界人大学で連続講座ができないか?
現在交渉をさせていただいております(笑)

北海道にいながらにして、プロフェッショナルから、
学ぶことができる場をこれからも創りたいと思っています。

世界人大学が、まだ、形にならないときから、
いろいろな相談をしたり、お話をさせていただいて
これまで、継続してきた中で、やっと現実化しました。









2009.08.26 Wed l 未分類 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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