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横山です。

前にも、ここで何度か
お話しておりますが、

「降りてゆく生き方」という映画の札幌上映会を企画しております。

詳しい記事を友人から教えてもらいました。
「降りてゆく生き方~日経トレンディネット」


この映画は 一般の映画館では上映されない、DVD化もテレビ上映もされない映画です。
公民館、市民ホール、古民家、小学校など10カ所30回の上映を続けてきました。

さて、その映画の主題歌が、
「ぼくらのあり方」

と呼ばれる唄です。

僕等のあり方

ってなんだろう?

そう問いかけられる出来事が、
この数ヶ月、
僕の身の回りに数多く、起きてきております。

仕事でも、家庭でも、
自分の「あり方」を、足元を見つめる機会が次から次へと
起こるのです。

僕の目の前に、現れるのです。

心が折れそうになるくらい辛い出来事もあれば、
むちゃくちゃバイタリティが溢れてくる出来事もあります。

きっと皆さんも、日々そうなのでしょう。

でも、一つ一つの出来事に向き合うときに
その現象に対してのみ対処するのではなく、
「ぼくらのあり方」を
一度、見つめなおすと、ぼくらに何が起きてきますでしょうかね。



ちなみに、映画の主題歌CD
「ぼくらのあり方」熊木杏里

上映会のみでしか買えないらしいです。
なので・・・・・・・・僕は持っていません。






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2009.09.11 Fri l 未分類 l コメント (1) トラックバック (0) l top
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